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2010年03月23日

第41回春高バレー全国大会2

今日は、自治会の役員会でした。
総会に向けて総括を行い、新年度の役員体制について確認しました。
ここの場合(というより私の場合(笑))、「どうしても役員を辞めなければならない事情のある方はいますか?」と聞き、辞める時は後任を探すこととしているのでほとんど留任です。
でも、今の役員体制は12人ですが、30代から70代まで年代が偏らないでいるので、いい体制だと思っています。

さて、春高バレーは4日目、男女ともベスト8が出揃いましたね。
東海第四は第1シードの都城工と対戦しました。

東海第四 23:25、14:25 都城工

結果は残念でしたが、月刊バレーボール編集部が独自で運営しているサイトに次の記事が掲載されていましたので紹介します。

Bコート3試合目は前回優勝校の都城工と、県岐阜商、富山一といずれもフルセットにもつれ込む熱戦を制した東海大付四の顔合わせとなった。試合序盤、都城工はエース園田、193㎝の長身センター川嶋が猛攻をしかける。東海大付四も五十嵐、笠井の両レフトが負けじと奮闘。しかし、終盤の23-21、24-23と大事な局面で都城工セッター尾崎は園田にボールを集め、このセットを先取した。東海大付四は2セット目もエース園田、ライト酒井らの攻撃を止められない。結局、試合終盤になっても開いた点差は埋められず、東海大付四の春は3回戦で幕を閉じた。東海大付四エース五十嵐は「勝てる試合だったので悔しい。インターハイでは今回と同じベスト4を目指して、これから練習していきたい」と、しっかりした口調で答えてくれた。

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